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2012年2月 4日 (土)

デボーションメール20120204

■ヨブ9:32神は私のように人間ではないから、私は「さあ、さばきの座にいっしょに行こう」と申し入れることはできない。9:33私たちふたりの上に手を置く仲裁者が私たちの間にはいない。9:34神がその杖を私から取り去られるように。その恐ろしさで私をおびえさせないように。9:35そうすれば、私は語りかけ、神を恐れまい。いま私はそうではないからだ。

★いわれのない試練の中で、ヨブにとっての一番の苦しみとは何でしょうか。それは彼の無実を理解し弁明してくれる友のないことです。神様がそんなお方であって下さったならと願いますが所詮むりなこと。しかしキリストはまさにその祈りに答えて人となって来て下さいました。聖書は語ります。「もしだれかが罪を犯すことがあれば、私たちには、御父の前で弁護する方がいます。義なるイエス・キリストです。」と。あなたは孤独ではありません。

私の犯した罪の弁護をして下さるのがイエス様です。、
天の父なる神様の御前において私が孤独に陥らないのはイエスさまが一緒にいて下さるから。

■使徒13:46そこでパウロとバルナバは、はっきりとこう宣言した。「神のことばは、まずあなたがたに語られなければならなかったのです。しかし、あなたがたはそれを拒んで、自分自身を永遠のいのちにふさわしくない者と決めたのです。見なさい。私たちは、これからは異邦人のほうへ向かいます。

★あなたは既にイエス・キリストの十字架の福音を聞き、それを信じて永遠のいのちを受け取られましたか。ならば感謝。しかし全ての人がそうするわけではありません。中にはせっかく神様がチャンスとしてその人の前に置いてくださった福音、すなわち主の救いを退けてしまう人もあるのです。確実に生かされているのは今この時。次の瞬間何が起こるのかわからなのです。悔いのない決断をしつつ主の前に今日もあゆませて頂きましょう。ヒデ

自分で自分を永遠の命にふさわしくない者と決めることができるほど、

人間は偉大ではありません。

自分自身が頑なに神様を拒んではいないでしょうか?

福音に飢え渇いた者でいよう、

そうすれば神様が私の前に置いて下さった福音を退けることはないと思う。


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