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2012年2月28日 (火)

デボーションメール20120228

■詩篇149:3踊りをもって、御名を賛美せよ。タンバリンと立琴をかなでて、主にほめ歌を歌え。149:4主は、ご自分の民を愛し、救いをもって貧しい者を飾られる。

★主はご自分の民を愛しておられます。憐れみに満ちた心をお持ちです。そして全ての権威と全能のみ力をお持ちです。主を褒めたたえましょう。主に近づきましょう。主を信頼し心を開いてあなたの心を注ぎ出しましょう。あなたは富める人ですか、それとも貧しい人ですか。主は「心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだから」と語られました。

この聖書の個所もノンクリスチャンの方々からは意味わからん、
と言われてしまう個所です。
今の日本語ならよろしくない意味にt使われることが多い。
牧師先生が“清貧”と解釈したらよい、とおっしゃいました、


■1コリント15:50兄弟たちよ。私はこのことを言っておきます。血肉のからだは神の国を相続できません。朽ちるものは、朽ちないものを相続できません。15:51聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。私たちはみな、眠ることになるのではなく変えられるのです。15:52終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

★パウロはその宣教の生涯、迫害の中で幽体離脱(2コリント12:2)の経験をしました。死後の生を体験しました。自らの体験とキリストが語られたことが一致する経験をしました。そして天国と再臨を確信しました。主は再び来られます。あなたを栄光に輝くものとするために。

私は幽体離脱のしたことなどないしおそらくこれからも経験することはない、
と思っていますが、
死後の世界について脳みそを振り絞って考えてみたことはあります。

子供のころの話ですが。今は、
“肉の衣を脱ぎ捨て、扉を開けて向こう側へいくようなもの”
と思っています。



■1コリント16:20すべての兄弟たちが、あなたがたによろしくと言っています。聖なる口づけをもって、互いにあいさつをかわしなさい。

★聖なる口づけとはキリスト者の同性同士の挨拶の仕方です。関係の近さを感じます。近すぎ? 彼らは強いられてではなく、聖霊に満たされていた故に、御霊によってそのように導かれたのでしょう。いずれにしてもその兄弟愛は世を問い、世に衝撃をもたらすものでした。ヒデ

教会では私のことを○○姉妹(しまい)、
とよんで下さいます。

また牧師先生が他の教会員の方を△△兄(けい)

と呼んでいらっしゃるのを耳にします。
我々は神様の御前において、兄弟姉妹であり、ひとつの大きな家族です。
私はこの一員に加えていただいたことをとてもうれしく思います。


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