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2012年3月26日 (月)

デボーションメール20120326

■ヘブル3:6しかし、キリストは御子として神の家を忠実に治められるのです。もし私たちが、確信と、希望による誇りとを、終わりまでしっかりと持ち続けるならば、私たちが神の家なのです。

★あなたは神の家です。私も神の家です。私たちは神の家です。なぜならキリストがあなたとわたし、また私たちの間に住まわれるからです。そのことを黙示録2:1では「教会の間を歩く方」と紹介しますが、目的は忠実に神の家を治めるためです。キリストは愛と真実をもってあなたに関わって下さるお方。この朝「イエス様、私の内にいて下さり感謝します。これからもあなたが願っていて下さる私へと導いて下さい」とお祈りしませんか。

キリストが私たちの間に住まわれるということを教えていただきました。
キリストが忠実に私を治めるために
愛と真実をもってわたしに関わって下さっているということ。
キリストに一夜の宿を貸すのではなく
永遠に私の内に住んでいただけるようにしたい。
そして、キリストが願っていて下さる私になりmすように。



■ヘブル4:15私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯されませんでしたが、すべての点で、私たちと同じように、試みに会われたのです。4:16ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。

★愛と真実をもって関わって下さる主。さらにその中にあっても特筆すべき主のご性質は憐れみ深さ、同情です。主は決してあなたの弱さを、あなたを支配するため、コントロールするため、あなたを辱めるために利用することはなさいません。むしろあなたに寄り添い、励まし、どうすればあなたがその弱さを抱えつつも、あなたがあなたらしい人生を歩めるようになるかと、関わって下さるお方です。このお方の愛に心を開くのです。その時あなたの人生は主の香りを放つ麗しい主の作品として輝くのです。ヒデ

私たちは主の作品だ、
誰かがそうおっしゃっていたように思います。
自分が製作する時、
少しでもよいものを創りたい、
誰でもそう思うではありませんか。
思いをこめ、精魂傾けて絵なら絵を描くでしょう?
私は若い頃、絵を描くのが好きでした。
一生懸命描くのですが、
どうしても好きになれない作品があります。
いくら描いても納得がいかず
思ったように仕上がってくれないのです。

思い切って塗りつぶして描き直すことがありました。
主は御自身が願われる作品になるまで、

修復を試みて下さると思っていいのでしょうか?


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