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2012年3月28日 (水)

デボーションメール20120328

■ヘブル10:36あなたがたが神のみこころを行って、約束のものを手に入れるために必要なのは忍耐です。10:37「もうしばらくすれば、来るべき方が来られる。おそくなることはない。10:38わたしの義人は信仰によって生きる。もし、恐れ退くなら、わたしのこころは彼を喜ばない。」10:39私たちは、恐れ退いて滅びる者ではなく、信じていのちを保つ者です。

★この所から不必要な恐れ、過度な恐れを抱かせようとする背後にはサタンの力が潜んでいることを覚えましょう。もちろん命が危険にさらされるとき本能として恐れを抱くのは当然です。しかし神様の愛、聖霊様の御力の中心は、信じる者の心から不信仰を取り除き、キリストの愛と真実の中に人を立たせることです。とこしえにいます神様はあなたの住みかであり、下には永遠の腕があることを覚えましょう。

恐れることにより危険を避けようとするのは神様の護りゆえ。
不必要な恐れ、過度の恐れの背後にはサタンの力が働いているということ!
そうだったのか・・・。
うん、そういえば、私がどんなに落ちていってもその下にはイエス様の腕があって、
しっかり抱きとめて下さるんだと言われたじゃないか、
まさに、それこそ“救いの手”で、
それがないと永遠の滅びに落ちていってしまうということだ。



■ヘブル11:6 信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神を求める者には報いてくださる方であることとを、信じなければならないのです。

★かつての聖徒たちがどれ程に信仰によって神様の祝福を受け取ってきたか。そのことが「信仰によって」と繰り返され紹介されるこの11章です。あなたはまだそのことが、目に見えない時点で実現されると、信仰によって信じて受け取り、その通りになった経験をお持ちですか。信仰とは生活また体験で、決して知的領域にとどまるものではありません。ゆえに世々の聖徒はいのちをかけて信仰を守り通し神様の不思議をみたのです。信仰がなければ神様に喜ばれることはできません。ヒデ

信仰を守る、
簡潔なことばですが、
これほど重い言葉もない。
信仰って信じて仰ぐ、と書くんですよね。
神様を信じて、御顔を仰ぎ、細き御声の聞こえるところで
生活しましょう、私。


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