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2012年4月 3日 (火)

デボーションメール20120403

■ヨハネ5:7病人は答えた。「主よ。私には、水がかき回されたとき、池の中に私を入れてくれる人がいません。行きかけると、もうほかの人が先に降りて行くのです。」5:8イエスは彼に言われた。「起きて、床を取り上げて歩きなさい。」

★今までのあまりの悔しさ、悲しさ、寂しさゆえに彼はそれに縛られていました。キリストはそんな彼に「起きて、床を取り上げて歩きなさい」と語られます。なぜでしょう。癒されたからです。周りの人々は、いえそれだけではない自分の中の一部分は、安息日だから取り上げてはならないと語ります。しかし実際は取り上げてよいのです。立ち上がれるのです。さあキリストを信じる信仰によってあなたの心と生活を強めて頂いて立ち上がりましょう。

■ヨハネ6:37父がわたしにお与えになる者はみな、わたしのところに来ます。そしてわたしのところに来る者を、わたしは決して捨てません。

★キリストのもとに来たあなたへのイエス・キリストの言葉です。そのまま受け取って下さい。主はあなたを決して拒むことなく、捨てられることがありません。そればかりかあなたを愛し、あなたに関わって下さり、あなたを建てあげようとして下さるのです。心を開いて、キリストに自分自身と生涯を委ねることが大事です。あなたの人生はキリストの御手の中、下から御手に支えられている人生です。まずはそれを受け入れ、天からのパンであるキリストの語りかけに従順しましょう。ヒデ

イエスさまはご自身が捨てられて下さったけれど、

私を決してお捨てにはならないということです。
決して、拒むことをなさらず、
むしろ罪の重い者ほど憐みをかけその御手で支えて下さいます。

どんなに深みに堕ちていってもその下にはキリストの助け手があるというのです。
このことを思うたび、わたしは涙がでるほどうれしいと思うのです。


キリストを信じる気持ちには安息日はありません。

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