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2013年2月18日 (月)

デボーションメール20130218

■マタイ13:20また岩地に蒔かれるとは、みことばを聞くと、すぐに喜んで受け入れる人のことです。13:21しかし、自分のうちに根がないため、しばらくの間そうするだけで、みことばのために困難や迫害が起こると、すぐにつまずいてしまいます。

 

★根がなければ物事は一時的で決して結実には至りません。あなたの関心が感情レベルの反応から、価値観の変換とライフスタイルの変化に向かいますように。

 

 

 

■マタイ14:28すると、ペテロが答えて言った。「主よ。もし、あなたでしたら、私に、水の上を歩いてここまで来い、とお命じになってください。」

 

★身のほど知らずにもほどがあります。水の上を渡って行かせて下さいなんて。しかし神様は常識を越えてまでも、神様の近くにありたいと願う人を通して神様のわざと祝福を世にもたらされるお方です。あなたはペテロを愚かと笑いますか。それともペテロのような、主への愛が心に乏しいことに嘆かれますか。あるいは同じように告白できるでしょうか。誰も歩いたことのない道を主に向かって歩けたら、それは最高の主との絆になるでしょうね。主はあなたにも語られます。「来なさい」と。ヒデ





私は…
困難や迫害にくじけないという自信はない
私は今日までずっと守られてきました
クリスチャンになる前から私は常にひとりではなかったのです
困難も迫害も経験していないので
この薄っぺらい信仰ではどうなるかわかったものではない


土曜日に牧師夫人から
明日の早朝礼拝はお休みしますとの連絡がはいりました
その日はグループ会があり、
IK兄のおたくを開放していただいてコイノニアと
開催が遅れていた新年会とを兼ねた集まりがありました
その席で
牧師先生が体調不良のため
暫く早朝礼拝がお休みになるとききました。

私はよく早朝礼拝に行かせていただくので
牧師夫人が連絡を下さったのです。
水曜日の祈祷会の時にはお元気そうだったのに
昨日は受付の御奉仕のお役をいただいていたので
神様が通常礼拝に送るべく御配慮して下さっていましたので
私的には問題はありませんでした。

しかし牧師先生が倒れてしまわれたことは
大きな危機感を信徒にもたらしました
この4月から副牧師先生ご夫妻が
福島県の喜多方待望教会で献身されるというお知らせが
先週あったばかりで
動揺が広がっているところでした
その副牧師先生も少し体調をくずされていて
昨日の礼拝は遠く峰山教会から水川武志先生がお出ましくださり
御言葉のおとりつぎをして下さいました

それでも私は誰かが何とかしてくれるだろう
と思っているところがある自分に気づきました
なんて暢気な…と自分でも呆れます
どうも緊迫感がない
誰かが何とかしてくれるだろう
と思うその誰かはやはり主をおいて他にはないと思いました
牧師先生がどのくらいの病状なのか
はっきりとは知らされていません
おまえは楽観視していると非難されそうです
私に出来ることはただ信じて祈ることだけですので
そのたったひとつのことをしたいと思います

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