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2013年2月10日 (日)

デボーションメール20130210

■マルコ10:42そこで、イエスは彼らを呼び寄せて、言われた。「あなたがたも知っているとおり、異邦人の支配者と認められた者たちは彼らを支配し、また、偉い人たちは彼らの上に権力をふるいます。10:43しかし、あなたがたの間では、そうでありません。あなたがたの間で偉くなりたいと思う者は、みなに仕える者になりなさい。10:44あなたがたの間で人の先に立ちたいと思う者は、みなのしもべになりなさい。10:45人の子が来たのも、仕えられるためではなく、かえって仕えるためであり、また、多くの人のための、贖いの代価として、自分のいのちを与えるためなのです。」

★「あなたは自分のいのち、すなわち自分に与えられた時間をどのように使おうとしていますか。」と問われるお方です。主は目に見えない愛を、行動に現すために人の姿をとって来て下さいました。あなたはどんなことが出来そうですか。

 

■マルコ11:22イエスは答えて言われた。「神を信じなさい。11:23まことに、あなたがたに告げます。だれでも、この山に向かって、『動いて、海に入れ』と言って、心の中で疑わず、ただ、自分の言ったとおりになると信じるなら、そのとおりになります。11:24だからあなたがたに言うのです。祈って求めるものは何でも、すでに受けたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになります。

★チャレンジであり祝福に満ちたことばですね。あなたはこれをどの様に受け取るでしょうか。イエス様は「神様を信じなさい」と語られます。神様のみわざを見るためには、この言葉を受け取る以外ありません。なら感謝して受け取りたいですね。さらに神様への信頼とは、人間の理性や努力によっては越えて行けない、恵みの世界であることも教えられますね。もう一度繰り返します。主は「神様を信じなさい」と語られます。ヒデ








いのちは時間だと気付きました
自分に与えられた時間をささげることがいのちをささげることなのだと
初めて気付かされました
いのちをささげる
ということは
誰かのかわりに死ぬことだとか
いのちをなげうって
いのちと引き換えに
何かをすることだと思っていました

そんなたいそうなことはできない
と思っていました

今日
私は所用で出かけなければならず
早朝礼拝に行きました

3分ばかり遅れてしまいました
牧師先生が礼拝堂でおひとり
待っていて下さいました

礼拝後
週報に基づいてのお知らせで
副牧師先生御夫妻の異動が告げられました

10時15分からの通常礼拝では
波紋が広がり皆動揺を隠せなかったそうです

副牧師先生は現在体調がすぐれず
礼拝の時にお姿をお見かけすることもあるのですが
なんとなくお声をかけられません

4月からは新天地で献身されることになっていますが
主の御加護を祈ってやみません


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