« デボーションメール20130210 | トップページ | デボーションメール20130213 »

2013年2月12日 (火)

デボーションメール20130212

■マルコ14:35それから、イエスは少し進んで行って、地面にひれ伏し、もしできることなら、この時が自分から過ぎ去るようにと祈り、14:36またこう言われた。「アバ、父よ。あなたにおできにならないことはありません。どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの願うことではなく、あなたのみこころのままを、なさってください。」

★この杯とは自分がかけられる十字架を負い、そこにかけられることです。決して自らそれを選択したいわけではない。しかし愛のゆえにそこに立つことを選択する。なぜでしょうか。そこに神様の御心があるからです。御心を選択することは決してたのしい道ばかりではありません。むしろ十字架の道でしょう。しかし主と共にそこで死ぬ決心をしたものは、必ず主がそこから甦らされるのです。ヒデ

イエス様は
どうかこの杯をわたしから取りのけてください
しかし、わたしの思いではなく、みこころのままになさってください
と天の父に向かって言われました

私が祈るときそれは
願い事になってはいまいか
高じて神様にあれせよこれせよと命令していないか
かけひきしてはいないか
ごまかしてはいないか
罪をぼかしてはいないか

神様に向かうとき
“御意”
“アーメン”
“ハレルヤ”
もしかしたらこの三つの言葉で事足りてしまう?

憐れんでください
祝福してください
助けてください
お導きください
臨んでください
おまもりください
癒してください
慰めてください
用いてください

感謝いたします
うれしいです



« デボーションメール20130210 | トップページ | デボーションメール20130213 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1429720/50891135

この記事へのトラックバック一覧です: デボーションメール20130212:

« デボーションメール20130210 | トップページ | デボーションメール20130213 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

最近のトラックバック

無料ブログはココログ