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2013年2月13日 (水)

デボーションメール20130213

■マルコ15:34そして、三時に、イエスは大声で、「エロイ、エロイ、ラマ、サバクタニ」と叫ばれた。それは訳すと「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。

★十字架上のイエス・キリストの言葉です。捨てられるはずのないお方が捨てられ、その罪のないいのちによって、罪人が当然払うべき罪の代価を払って下さったゆえに、捨てられて当然の私たちが捨てられずにすむ道が開かれました。その打たれた傷によって私たちは癒されました。

 

■マルコ16:6青年は言った。「驚いてはいけません。あなたがたは、十字架につけられたナザレ人イエスを捜しているのでしょう。あの方はよみがえられました。ここにはおられません。ご覧なさい。ここがあの方の納められた所です。

★主は、全ての人が絶望のなかに、死の中にとどまり続けることのないように、よみがえられました。この事実のゆえに、主を仰ぎましょう。その時あなたは永遠のいのちによっていかされます。ヒデ

イエスと言えど人の子だ
いざ十字架にかけられると
なぜ自分を見捨てたか
と天の父を責めている
と言う人がいます

私はうまく説明できないので黙っています
ただ
イエス様は私のために天の父から
見捨てられなければならなかったのだ
ということは言えると思うのです
私が見捨てられるところを
イエス様が代わりに見捨てられてくださったのだ
だから私は救われている
と言えると思うのです

本日の祈祷会
私は司会の御奉仕をさせていただきました

一人の兄弟が送られました
感謝いたします
こちらへ帰省中で
明日にはまた下宿先に戻るとのこと
これからも教会につながっていかれますように

K姉がいらっしゃいました
御主人であるK兄と
夫婦喧嘩もするけれど
ともに祈り
二人で聖書を読む
自分が祈ることを忘れないように
神様がしてくださっていると思える
とおあかしなさいました
なんとうらやましい!

本日の聖研
ヨハネ3:16 
神はそのひとりごを賜わったほどに
この世を愛された、それは…

1.救いの対象
   この世、
   私達一人一人、
   地球号という舟に乗った人間一人一人
2.救いの目的
   神の愛
3.救いの手段
        ひとりごを賜わる
4.救いの道
         ただ信じること
5.救いの結果
         決して滅びることなく永遠の命を得ること

      人間は死にません
      自ら命を絶とうとも生き続けて苦しむのです
死んで楽になることはありません

牧師先生がいつになく力をこめておっしゃいました

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