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2013年2月14日 (木)

デボーションメール20130214

■マタイ1:21マリヤは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださる方です。」

★あなたは既にこのお方に、「その名はイエス。私の救い主です」と告白なさいましたか。ここから神様の祝福を受け取る生涯がはじまります。

■マタイ2:2「ユダヤ人の王としてお生まれになった方はどこにおいでになりますか。私たちは、東のほうでその方の星を見たので、拝みにまいりました。」2:3それを聞いて、ヘロデ王は恐れ惑った。エルサレム中の人も王と同様であった。

★救い主誕生の知らせを聞いて怖じ惑う人々。神様から離れた生活のゆえです。恐れはある面、神様が人に下さっている警報装置です。あなたは今、帰るべき所に、帰る必要のある存在ですか。

■マタイ3:16こうして、イエスはバプテスマを受けて、すぐに水から上がられた。すると、天が開け、神の御霊が鳩のように下って、自分の上に来られるのをご覧になった。3:17また、天からこう告げる声が聞こえた。「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」

★あなたもバプテスマを受ける事を通して父なる神様への愛をあらわすことができます。迷っているなら心を定めて受けましょう。祝福です。

■マタイ4:19イエスは彼らに言われた。「わたしについて来なさい。あなたがたを、人間をとる漁師にしてあげよう。」4:20彼らはすぐに網を捨てて従った。

★ここにあなたが人生を懸けて従っても惜しくないお方がおられます。このお方はあなたにいのちの捨て場所を与えて下さるお方です。いのちは使うために与えられています。守ろうと思う者はそれを失い。福音のために捨てる者は得るのです。ヒデ

あなたが信じている神様はイエス様だと言われた時
安堵感がありました
私も信じていいのね
って感じでした

神様には
ちゃんと名前があって
命があって今も働いていらっしゃる
そのお姿は目には見えないかもしれないけれど
目に見える恵みもまた与えて下さるかたである

それまでにすでに私は
神様の祝福をいっぱいいただいていたと思うのです
どなた様か存じませんが
どうもありがとうございます
って感じでした

しかし…
洗礼を受けた今は
警報装置が派手に鳴り響いている感じ

教会につかず離れずの生活を送っていた私が
やっと(やっぱり“やっと”というべきでしょう)
洗礼を授かることになった時
どうして今までバプテスマを受けなかったの
と聞かれたのですが
どうしてでしょう?
誰も奨めてくれなかったんです(笑)
洗礼を受ける人は特別な人で
私自身が受けるというのは考えたことなかった
というのが正直なところです

その頃の私は
ちょっといいお話を聞ければそれでよかったんですね

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