« デボーションメール20130220 | トップページ | デボーションメール20130222 »

2013年2月21日 (木)

デボーションメール20130221

■マタイ21:21イエスは答えて言われた。「まことに、あなたがたに告げます。もし、あなたがたが、信仰を持ち、疑うことがなければ、いちじくの木になされたようなことができるだけでなく、たとい、この山に向かって、『動いて、海に入れ』と言っても、そのとおりになります。21:22あなたがたが信じて祈り求めるものなら、何でも与えられます。」

★このイエス様の言葉により頼んで、今まで越えられなかった、自分自身にとっての常識を越えてみませんか。今まで祈ったことのない祈りを、期待して父なる神様にお祈りしてみませんか。あなたの天の父は子であるあなたが、父を期待して心を注ぎ出すことを喜んで下さいます。

■マタイ22:37そこで、イエスは彼に言われた。「『心を尽くし、思いを尽くし、知力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ。』22:38これがたいせつな第一の戒めです。22:39『あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ』という第二の戒めも、それと同じようにたいせつです。22:40律法全体と預言者とが、この二つの戒めにかかっているのです。」

★律法と預言者とは旧約聖書のことです。そして人が人生において目指すべきものについて、聖書はそれを、愛の人になることだと語ります。あなたが、私が、神様と人を愛する人となること。あなたは人生の最優先の目標としてこれをあげていらっしゃいますか。ヒデ

今まで越えられなかった自分自身の常識
今まで祈ったことのない祈り

愛の人になること
神様と人を愛する人となること

そういえば一昨年
神ともにいます
という御言葉が与えられました

で、昨年は
神は愛なり

娘の職場にとある異端の団体からの勧誘の電話があったそうです
電話をとるのも彼女の仕事のひとつ
もちろんそういった電話は取り次がないことになっています
なのでそう言って断ったそうですが
街を歩いているときなどに勧誘されたときはどうすればいいの
と聞かれました
娘は未信者ですがたま~に礼拝に同行してくれます
人の少ない早朝礼拝になら出るのです
うーん

牧師先生に訊ねてみました
お母さんが教会に行っているからというのも1つの方法
とにかく絶対に相手にしないこと何を言われても結構です
と絶対に話をきかないことです
とおっしゃいました

同席していらっしゃったA兄は
学生時代に異端に誘われていくら断っても
気づいたら会う約束をさせられていたのだそうです
家に訪ねて来るので
その日はバイクに乗って走り回っていたのだとか
とにかく相手のいうことに耳を傾けないこと
相手に話をさせないこと

家族には異端の恐ろしさをきちんと知らせておきたいものです
あの人たちの目的はいったいなんなんだろう?



« デボーションメール20130220 | トップページ | デボーションメール20130222 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1429720/49551365

この記事へのトラックバック一覧です: デボーションメール20130221:

« デボーションメール20130220 | トップページ | デボーションメール20130222 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

最近のトラックバック

無料ブログはココログ