« デボーションメール20130303 | トップページ | デボーションメール20130305 »

2013年3月 4日 (月)

デボーションメール20130304

■ルカ14:5それから、彼らに言われた。「自分の息子や牛が井戸に落ちたのに、安息日だからといって、すぐに引き上げてやらない者があなたがたのうちにいるでしょうか。」
★この地上において全てに勝って最も優先されるべきこととは何でしょう。それはいのちにかかわることです。迷う必要はありません。あなたは自分で考え自分の意志で行動し、いのちを守ればよいのです。いのちを軽んじあとまわしにしたら取り返しがつきません。



■ルカ15:31父は彼に言った。『子よ。おまえはいつも私といっしょにいる。私のものは、全部おまえのものだ。15:32だがおまえの弟は、死んでいたのが生き返って来たのだ。いなくなっていたのが見つかったのだから、楽しんで喜ぶのは当然ではないか。』
★息子としての人生を歩むか、奴隷としての人生を歩むか、それはあなた次第です。しかし人生の祝福の秘訣は間違いなく、あなたと父なる神様との距離に奥義か隠されてます。



■ルカ16:13しもべは、ふたりの主人に仕えることはできません。一方を憎んで他方を愛したり、または一方を重んじて他方を軽んじたりするからです。あなたがたは、神にも仕え、また富にも仕えるということはできません。」
★まことの神様、造り主なる神様に礼拝をささげ仕えましょう。ひれ伏す者の霊を解き放し、自由を与えることのできるお方はこの方以外にありません。ヒデ

 

いのちは神様が下さった地上における時間

人間は自分で自分の命をどうこうできるほど偉くない
生まれてくるとき
そこに自分の意志は存在しない
自分の命は自分のものではなく
神様から貸していただいている

自殺しても人間は死ねない
地上を離れて苦しむだけです
と先生がおっしゃったことがありました

やはり人間は神様を頼って生きるしかないのです

告別式に参列するとき
数珠をもたない
御遺体に向かって合掌しない
御焼香しない
持っていくのは御花料

御焼香はしないけれど
生前を偲び召された方の魂に
哀悼の意を表して一礼します

最初はもじもじしました
お焼香のとき
自分の順番が回ってくるまで
一生懸命心を鎮めました

今は自然にふるまえるようになりました
殆どの方は気付いていらっしゃらないと思います
未信者の方々のお気持ちを大切にするということを
教えられたから

心から哀悼の意を表すれば
責められることはないと思っています



« デボーションメール20130303 | トップページ | デボーションメール20130305 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1429720/49930128

この記事へのトラックバック一覧です: デボーションメール20130304:

« デボーションメール20130303 | トップページ | デボーションメール20130305 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

最近のトラックバック

無料ブログはココログ