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2013年3月20日 (水)

デボーションメール20130320

■使徒18:9ある夜、主は幻によってパウロに、「恐れないで、語り続けなさい。黙ってはいけない。18:10わたしがあなたとともにいるのだ。だれもあなたを襲って、危害を加える者はない。この町には、わたしの民がたくさんいるから」と言われた。

★あなたの住んでいる町についても「この町には、わたしの民がたくさんいるから」と主は語っておられるのではないでしょうか。見落としてはならないことは「わたしがあなたとともにいるのだ」です。

■使徒19:6 パウロが彼らの上に手を置いたとき、聖霊が彼らに臨まれ、彼らは異言を語ったり、預言をしたりした。

★あなたは聖霊に触れられる、臨まれる経験をなさったことがありますか。聖霊はキリストを信じるあなたの内に住んでおられます。しかし住んでおられることと、満たされていることは違います。その関係においてキリストがあなたの心の王座において王であり続けられますように。主の愛で満たされることを求めましょう。その交わりの関係を深めることを求めましょう。

■使徒20:35このように労苦して弱い者を助けなければならないこと、また、主イエスご自身が、『受けるよりも与えるほうが幸いである』と言われたみことばを思い出すべきことを、私は、万事につけ、あなたがたに示して来たのです。」

★パウロは「この両手は……働いてきました。」と自らの手を弟子たちの前に差し出しながら上の言葉を語りました。言わばパウロの遺言です。なぜそうできたのでしょう。与える前に、あまりにも大いなる恵みである永遠のいのちと赦しを既に主から頂いていることにパウロの目が開かれていたからです。主にとってあなたはまぶしく、あなたの存在自体が赦され愛されているのです。ヒデ

私があなたを選んだ

多くの宗教がある中から
私がキリスト教を選んだ
と思っている人たちがいるでしょう

なぜキリスト教をひろめないといけないのですか?
と言う人もいます
純粋な疑問からくるのか
批判的な意味がこめられているのか
どちらともとれます

…ちがうんだよ
そうじゃなくて
って言いたいんだけど

キリスト教は宗教ではありません
イエス様そのものです


今夜の祈祷会はD兄の奨励で
ヨハネ23章から
エルサレムの娘たちよ…
ここでイエス様はエルサレムの滅亡を預言なさっている


ローマ人への手紙6章23節
罪の支払う報酬は死である
若いころに三浦女史の著書“裁きの家”を読みました
女子は著書に聖句を引かれるのですが
この小説にはこの御言葉
罪の…

私はこわいと思いました
けれども罪の全くないイエス様が
とりわけむごたらしい磔殺でもって
我々の報酬を支払って下さったのだ
と改めて教えられ心を探られました

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