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2013年3月31日 (日)

デボーションメール20130331

■ヨハネ1:14ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。私たちはこの方の栄光を見た。父のみもとから来られたひとり子としての栄光である。この方は恵みとまことに満ちておられた。

★創世記1章では父なる神様の傍らにあって、「光あれ」から始まり、ひとつひとつ、言葉なるお方として、全てのものを創造なさったお方が、まさかこのヨハネ1章で「ことば」と紹介されているキリストと同一人物とは。そうです。イエス様とは永遠のはじめから父なる神様の傍らにおられた神ご自身です。このお方が肉体をとってこの地上に来て下さったのを祝う日がクリスマス。あなたはこの事実をご存じでしたか。

■ヨハネ2:7イエスは彼らに言われた。「水がめに水を満たしなさい。」彼らは水がめを縁までいっぱいにした。2:8イエスは彼らに言われた。「さあ、今くみなさい。そして宴会の世話役のところに持って行きなさい。」彼らは持って行った。

★イエス様そうではないんです。水ではなくなくなったのはぶどう酒で、必要なのはぶどう酒なんです。しかし、しもべ達が主の言葉に従った時、彼らが必要としていたぶどう酒に水がかえられたたのです。あなたはイエス様が直接あなたに語りかけられる御声を聞かれたことがありますか。あれば是非従ってください。あなたの生涯が良きキリストのいのちで満ち溢れます。ヒデ

たとえば天の父なる神様を太陽だとするなら

イエスキリストは太陽からくる光のようなものです

神は父キリストはそのひとりごと言えますし

もともと一体なのです

イエス様が語りかけられる声は細き御声

心を研ぎ澄ませていよう

微風のそよぎにも面ゆらぐ水のような心でいよう
神様の声に鋭敏でいよう

イースターのこの日
牧師先生が戻って来て下さり
礼拝の御用をして下さいました

まさに復活!

お働きになることが可能なのは午前中だけ
午後は休まなければならないという
そのような状態ではありますが
信徒一同安堵と喜びをもってお迎えいたしました

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