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2013年4月 7日 (日)

デボーションメール20130407

■マタイ6:33だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。

★聖書の中に約束された祝福を受け取る為の原則をひとことでまとめた言葉です。間違いありません。神様ご自身の言葉です。

■創世記21:11このことは、自分の子に関することなので、アブラハムは、非常に悩んだ。

★アブラハムにとって待望の約束の子イサクが与えられた時に、イシマエルのことで深い悲しみが生まれました。神様は最高最善を下さるお方。ですからそれまでに自分の力で無理矢理祝福を願い、肉に走ったことが悔いとなったのです。人間的な欲に走る誘惑に主によって打ち勝たせて頂けるように求めましょう。

■創世記22:12御使いは仰せられた。「あなたの手を、その子に下してはならない。その子に何もしてはならない。今、わたしは、あなたが神を恐れることがよくわかった。あなたは、自分の子、自分のひとり子さえ惜しまないでわたしにささげた。」

★神様は信じる者の真剣度を計られるお方です。なぜなら神様ご自身が真剣なお方だからです。あなたのために御子さえ惜しまず与えて下さるお方が他にあるでしょうか。

■創世記23:17こうして、マムレに面するマクペラにあるエフロンの畑地、すなわちその畑地とその畑地にあるほら穴、それと、畑地の回りの境界線の中にあるどの木も、23:18その町の門に入って来たすべてのヘテ人たちの目の前で、アブラハムの所有となった。

★ただ人の好意に甘んじるものではなく、アブラハムは後々の子孫のために、公衆の面前でエフロンよりサラを葬るための土地を買い取りました。契約に基づく約束はあなたとあなたの子孫を守ります。ヒデ

神の国とその義とをまず第一に求めること

すなわち聖書の中に約束された祝福を受け取るための原則

約束された祝福

自分の力でなんとかしようと思うことは神様を信頼していないことだ

自分の力でなんとかできると思うのは神様への冒涜だ

なんとかするのは自分の力ではなく神様の力を頼んでいるからだ

神様の力でなんとかなっているのだ

本日は昇天者合同礼拝でした

例年であれば早朝にベテル園での礼拝がもたれるのですが

今年は教会での合同礼拝のみで午後からはご遺族のかたがベテル園へ行かれました

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