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2013年4月15日 (月)

デボーションメール20130415

■マタイ12:20彼はいたんだ葦を折ることもなく、くすぶる燈心を消すこともない、公義を勝利に導くまでは。

★主は人を決して切り捨てることのないお方です。もう一度あなたが立ち上がれるようになるために、その視点でかかわり導いて下さるお方です。

■創世記36:7それは、ふたりが共に住むには彼らの持ち物が多すぎて、彼らが滞在していた地は、彼らの群れのために、彼らをささえることができなかったからである。

★エソウとヤコブの兄弟のことです。象徴的な表現かも知れませんが、持ち物が多いと関係を近く生きることを困難にするのかも知れません。持ち物とは目に見えるものだけではなく、プライド等高かったり多かったりすることも含まれるでしょう。

■創世記37:35彼の息子、娘たちがみな、来て、父を慰めたが、彼は慰められることを拒み、「私は、泣き悲しみながら、よみにいるわが子のところに下って行きたい」と言った。こうして父は、その子のために泣いた。

★ヨセフに対する父ヤコブの溺愛ゆえに、ヨセフは他の兄弟達から妬みを買って、エジプトに向かう隊商に売られます。偏った愛を注ぐ者も注がれる者も周りの人々にとって嫌悪の対象となってしまうのです。主の愛と真理によってその過ちに光を当てて頂けることは幸いです。ヒデ

主が人を決して切り捨てることのないお方だとわかってとてもうれしい

私は本当はもう主に切り捨てられてしまっているのではないかと

不安になることがあります

わたしの持ち物

目に見えない持ち物

本当に必要なものだけをもって私は天に向かうのだろうか

神様に照らせば何が必要なのかわかっているはずなのに

そこに自分の思惑が働いて

いつのまにかよけいなものをたくさん抱え込んでしまっている?

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